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翻訳のアシーマ

法人・企業向け翻訳サービス
65言語以上対応の翻訳会社 アシーマ

翻訳のアシーマ

翻訳サービス

株式会社アシーマは、2007年創業の法人向け翻訳会社です。

企業向けの専門翻訳サービスを提供しています。

契約書・社内規程・人事関連資料・マーケティングコンテンツ・Webサイト・マニュアル・映像字幕など、企業のビジネスで必要となる専門翻訳に対応しています。

国内外の翻訳者・言語専門家ネットワークを活用し、英語をはじめ多言語に対応しています。

単に言葉を置き換えるのではなく、文書の目的、専門分野、読み手の文化・制度・商習慣まで考慮した「伝わる翻訳」を提供します。

2007年創業 | 400社以上の取引実績 | 65言語以上 | 1,200名以上の専門家ネットワーク | 日本翻訳連盟会員

アシーマの翻訳サービスが選ばれる理由

1. 企業翻訳で培った専門性

アシーマは、契約書、社内規程、人事資料、マーケティング資料、Webサイト、マニュアル、映像字幕など、企業のビジネスで使われる文書の翻訳に携わってきました。

企業翻訳では、単に外国語ができるだけでは十分ではありません。専門用語、業界の慣習、企業独自の表現、対象市場の文化・制度・商習慣まで理解し、文書の目的と使用場面に合う翻訳を行います。外注先を検討する際は、実力のある翻訳会社を見分けるポイントもご参照ください。

2. 長く選ばれ続けている翻訳サービス

単発のご依頼だけでなく、継続的なお取引を大切にしており、最長15年以上にわたり翻訳をご依頼いただいている企業様もいらっしゃいます。

案件を重ねる中で、お客様の業界、社内用語、過去の翻訳、ブランドのトーン、文書の用途を理解し、より安定した品質で対応できる体制を整えます。

3. 「その言語ができる人」ではなく「その内容を理解できる人」を選ぶ

国内外1,200名以上の翻訳者・言語専門家・スペシャリストのネットワークを構築しています。この人数は、単なる規模を示すものではありません。案件ごとに適した専門家を選べることが、アシーマの強みです。

対象言語と翻訳者の母語だけでなく、専門分野、類似案件の経験、文書の用途、対象市場と読者、必要な品質レベル、チェック工程、納期、案件規模を確認し、翻訳者とレビュー担当を選定します。翻訳を外注する際の判断ポイントもご覧ください。

4. 翻訳者任せにしない品質管理・レビュー体制

アシーマでは、翻訳者個人の判断だけに品質を委ねず、案件全体として品質を管理します。文書の重要度や用途に応じて翻訳とレビューを組み合わせ、専門性の高い案件では翻訳者とチェック担当の役割を分けます。

用語集や過去訳を活用して用語・表現を統一し、継続案件では前回までの方針を次の翻訳へ引き継ぎます。大型案件や多言語案件では、複数の翻訳者間の品質差、版管理、納期を含めて一元管理し、必要に応じてお客様へ確認事項を整理してご相談します。

5. 文書の目的に合わせた翻訳・ローカリゼーション

契約書と広告コピーでは、適切な翻訳方法はまったく異なります。契約書では原文との意味対応が最優先ですが、マーケティングコンテンツでは、対象市場でどのように受け取られるかまで考える必要があります。

アシーマでは、文書の目的に応じて、翻訳、ローカリゼーション、編集、レビューなど必要な工程を設計します。

6. お急ぎ・大型・多言語案件にも対応

複数の翻訳者による分担、大型案件のプロジェクト管理、時差を利用した進行など、案件に応じた体制を構築します。短納期、多言語展開、大量の文書についても、まずはご相談ください。

お急ぎの案件では、原稿量、専門分野、希望納期を確認したうえで、実現可能な工程と品質管理方法をご案内します。急ぎの翻訳でも品質を落とさない進め方もご参照ください。

専門分野別翻訳

企業文書は、分野によって重視すべき点や適切な翻訳工程が異なります。

契約書・法務翻訳

契約書では、定義語、権利義務、条項間の整合性、原文との意味対応が重要です。法律用語を置き換えるだけでなく、文書全体の構造と当事者間の関係を踏まえて訳します。

依頼前の確認事項は、契約書翻訳を翻訳会社に依頼する際の注意点で解説しています。

社内規程・人事資料

就業規則、コンプライアンス規程、研修資料などは、既存の社内用語や制度との整合性が欠かせません。継続案件では過去訳や用語集を活用し、改定後も表現がぶれないよう管理します。詳しくは、社内規程の翻訳を依頼する際のポイントをご覧ください。

IR・財務翻訳

決算資料、株主向け資料、事業報告などでは、会計用語に加え、数字、期間、比較対象、将来見通しの表現を正確に扱う必要があります。翻訳者とチェック担当の役割を分け、数値と本文の対応も確認します。

IR・財務翻訳で確認すべきポイントもご参照ください。

IT・ソフトウェア翻訳

アプリ、SaaS、システム画面の翻訳では、UI、文字数制限、変数、タグ、エラーメッセージ、画面文脈への理解が必要です。実際の表示や操作を想定し、用語の統一と更新しやすさにも配慮します。

詳しくは、IT・ソフトウェア翻訳とローカリゼーションのポイントで紹介しています。

マニュアル・技術文書

取扱説明書、作業手順書、技術資料では、専門用語の正確性に加え、手順の順序や安全情報を明確に伝えることが重要です。図表、部品名、警告表現などの対応関係も確認し、読み手が誤解なく行動できる訳文を目指します。

マニュアル翻訳を依頼する際のポイントもご覧ください。

マーケティング資料・プレゼン資料

会社案内、営業資料、広告コピー、プレゼン資料では、情報の正確さと同時に、ブランドのトーンや対象市場での伝わり方が重要です。直訳に限定せず、目的に応じてローカリゼーションや表現調整を行います。

マーケティングにおける翻訳品質の重要性もご参照ください。

Webサイト翻訳・ローカリゼーション

Webサイトでは本文だけでなく、ナビゲーション、CTA、フォーム、検索表示、UI全体を一つの体験として考える必要があります。対象市場の検索行動や文化的な受け止め方も踏まえ、SEOと読みやすさの両立を図ります。

詳しくは、Webサイト翻訳で失敗しないためのポイントで解説しています。

多言語翻訳

複数言語を同時に展開する案件では、用語統一、翻訳者間の品質差、版管理、納期調整が課題になりやすくなります。アシーマが窓口となり、対象言語ごとの進行と品質を一元管理します。

多言語翻訳を依頼する際のポイントもご覧ください。

映像・字幕翻訳

企業映像、研修動画、番組、YouTubeなどの字幕では、表示時間と文字数の制約の中で、映像や話者の意図に合う表現を選ぶ必要があります。読みやすさ、タイミング、用語統一を確認し、必要に応じて文字起こしや字幕制作まで対応します。

詳しくは、字幕翻訳を依頼する際のポイントをご覧ください。

対応言語

英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ロシア語、フランス語、スペイン語、ヘブライ語、ドイツ語、イタリア語、広東語、台湾語(台湾閩南語)、マレー語、インドネシア語、タイ語、タガログ語、ベトナム語、ポルトガル語、ヒンディー語、マラーティー語、ノルウェー語、スウェーデン語、トルコ語、デンマーク語、オランダ語、ポーランド語、パシュトー語、ウルドゥー語、ペルシャ語(ペルシア語・ファルシー語)、ダリー語、カザフ語、ギリシャ語、アラビア語、ミャンマー語(ビルマ語)、ラオス語、シンハラ語、スワヒリ語、ソマリ語、ウクライナ語、ガンダ語、カタルーニャ語、マルタ語、エストニア語ほか

※上記以外の言語についても対応可能です。対応可否を確認いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

対応している翻訳・多言語サービス

  • 翻訳

  • ローカリゼーション

  • 翻訳チェック・レビュー

  • 翻訳ディレクション

  • 用語管理

  • 多言語コンテンツ運用

  • AI翻訳活用に関する相談

​実績・事例

株式会社アシーマでは、2007年の創業以来、官公庁、企業、大学・研究機関、メディアなど、さまざまなお客様の翻訳プロジェクトに携わってきました。

  • 累計受注実績:2,400案件以上

  • 最長継続取引:15年以上

 

契約書や社内資料、マーケティングコンテンツ、Webサイト、映像・字幕、多言語ローカリゼーションなど、幅広い分野での実績があります。

 

実際に手掛けた案件や、お客様の課題にどのように対応したかについては、以下のページで詳しくご紹介しています。

 

翻訳実績を見る

 

翻訳事例・ケーススタディを見る

翻訳ご依頼の流れ

1. お問い合わせ・ご相談

翻訳する文書、言語、用途、希望納期などをお知らせください。

「どの方法で翻訳すればよいか分からない」「翻訳だけでなく、品質チェックや進行管理も相談したい」といった段階でも対応可能です。

 

2. 内容確認・お見積もり

 

原稿の内容、文字数・ワード数、専門分野、使用目的、希望納期などを確認し、適切な翻訳方法とお見積もりをご案内します。

必要に応じて、既存の翻訳資料、用語集、スタイルガイドなども確認します。

 

3. 翻訳者・体制の選定

 

案件の言語、専門分野、文書の用途に応じて、適切な翻訳者やレビュー担当者を選定します。

大型案件や多言語案件では、複数名による翻訳体制やプロジェクト管理体制を構築します。

 

4. 翻訳・品質チェック

 

翻訳を行い、案件に応じてレビュー、用語統一、表現確認などの品質チェックを実施します。

翻訳中に原文の意味が不明確な箇所などが見つかった場合は、必要に応じて確認を行います。

 

5. 納品

 

ご指定の形式で納品します。

納品後の修正や追加のご相談についても対応します。

翻訳料金・お見積もり

翻訳料金は、言語、文書の内容、文字数・ワード数、専門性、納期、品質チェックの有無などによって異なります。一般的な料金の考え方は、翻訳会社の料金相場と見積もりの確認ポイントもご参照ください。

Webサイトやマーケティング資料のローカリゼーション、字幕制作、DTP、多言語展開、翻訳ディレクションなど、翻訳以外の作業が必要な場合は、その内容に応じてお見積もりします。

 

お見積もりの際には、以下の情報をお知らせいただくとスムーズです。

  • 翻訳する原稿

  • 翻訳する言語

  • 使用目的

  • 希望納期

  • 希望する納品形式

  • 既存の翻訳資料や用語集の有無

 

準備方法は、翻訳会社に見積もりを依頼する方法、発注から納品までの流れは翻訳会社への依頼方法で詳しくご案内しています。

 

 

補助金・助成金を利用する翻訳案件

海外展開、多言語化、販路開拓、Webサイト、動画、商品資料などでは、制度によって翻訳費用が補助対象になる場合があります。アシーマには、補助制度を利用する翻訳案件への対応経験があります。

見積書の項目分け、対象言語ごとの費用明細、発注・納品・請求スケジュール、必要書類にも柔軟に対応します。制度利用を予定している場合は、発注前にご相談ください。

制度ごとに要件や対象期間が異なり、採択を保証するものではありません。また、申請代行を行うものではありません。

詳しくは翻訳費用は補助金・助成金の対象になる?をご覧ください。

翻訳のお見積もり・ご相談はこちら

​よくあるご質問

見積もりだけでも可能ですか?

はい、可能です。原稿、対象言語、用途、希望納期などを確認したうえでお見積もりします。翻訳方法や進め方がまだ決まっていない段階でもご相談いただけます。

 

少量の翻訳でも依頼できますか?

はい。短い文書や一部ページのみの翻訳などにも対応しています。内容を確認したうえでご案内します。

 

急ぎの案件にも対応できますか?

可能な限り対応します。原稿量、対象言語、専門分野、希望納期によって対応可否が異なるため、まずはご相談ください。大型案件では、複数の翻訳者による分担やプロジェクト管理体制を構築する場合もあります。

 

英語以外の言語にも対応できますか?

はい。英語、中国語、韓国語をはじめ、欧州言語、アジア言語、中東言語など65言語以上に対応しています。掲載されていない言語についても対応可能な場合がありますので、お問い合わせください。

 

他社で翻訳した文章のチェックだけ依頼できますか?

はい。翻訳そのものだけでなく、他社や御社の社内翻訳者が作成した翻訳のチェック・レビューにも対応しています。

原文との意味のずれ、不自然な表現、用語の統一、対象国や地域での受け取られ方などを確認します。

社内で翻訳した文章のレビューも可能ですか?

はい。社内の担当者が翻訳した文書についても、品質チェックやレビューを承ります。

「外国語が分かる社員が翻訳したものの、対外的に使用して問題ないか確認したい」といったご相談にも対応しています。

 

他の翻訳会社や翻訳者とのやり取りを代行してもらえますか?

はい。翻訳プロジェクトのディレクションにも対応しています。

翻訳者への指示、質問事項の整理、用語管理、品質確認、修正依頼、納品管理など、企業の担当者に代わって翻訳プロジェクト全体を管理することも可能です。

 

AI翻訳のチェックや活用について相談できますか?

はい。AI翻訳を使用した文章のレビューや、企業内でAI翻訳をどのように活用するかについてのご相談にも対応しています。

文書の種類や用途によって、AI翻訳が適している場合と、人間による翻訳・レビューが必要な場合があります。案件に応じた方法をご提案します。

契約書や専門性の高い文書にも対応できますか?

はい。契約書、社内規程、コンプライアンス関連資料、技術文書、マニュアル、マーケティング資料など、さまざまな企業文書に対応しています。

 

機密性の高い文書も依頼できますか?

はい。企業の機密情報や未公開情報を含む文書についても対応しています。

必要に応じて秘密保持契約(NDA)の締結にも対応します。具体的な情報管理方法については、案件ごとにご相談ください。

継続案件で用語や表現を統一できますか?

はい。過去の翻訳、用語集、スタイルガイドなどを活用し、継続案件での用語や表現の統一に対応しています。

※ファースト・トランスレーション(First Translation)は、「アシーマの多言語翻訳サービス」と統合致しました。

ニーズに合わせた翻訳サービス

プレミアム・プラン

最高品質の翻訳を求めるお客様向けのフルサービスです。

世界中の翻訳者の中から選定したプロフェッショナルが、翻訳・クロスチェック・プルーフリーディング・ネイティブチェック・編集の5段階プロセスで訳文を仕上げます。

重要文書、高度な表現力が求められるコンテンツ、ブランドイメージやニュアンスまで重視したい案件などに適しています。

プレミアム・プランについて詳しく見る

メール翻訳

海外とのビジネスメールを、安く・早く・プロ品質で翻訳するサービスです。

前払いポイント制により、1文字/単語から依頼可能。ビジネスメールや手紙を、日英・英日の双方向でスピーディーに翻訳します。

通常納期でも正午までのご依頼で翌営業日19時まで、最短では当日仕上げにも対応。海外取引先とのやり取りを、機械翻訳だけに頼らず安心して進めたい企業に適しています。

メール翻訳について詳しく見る

テレビ翻訳.com

番組・映像制作に必要な外国語対応を、まとめて任せられる専門サービスです。

映像素材の翻訳、文字起こし、字幕制作、吹き替えのほか、海外コンテンツのリサーチ、使用許諾申請、海外ロケのコーディネーションまで対応しています。

2007年の創業以来、テレビ番組、企業映像、YouTubeなど幅広い映像案件に対応。複数言語が混在する素材や希少言語、大量・短納期案件についても、案件ごとに翻訳チームを編成して進行します。

テレビ翻訳.comについて詳しく見る

SUZUKI TRANSLATIONS

海外・外国人のお客様向けの多言語翻訳サービスです。

英語をはじめとする各言語から日本語への翻訳、日本語から外国語への翻訳に幅広く対応。ビジネス文書、公的書類、ビザ申請関連、ゲーム翻訳など、さまざまな分野の翻訳をご依頼いただけます。

英語でのお問い合わせ・お見積もりにも対応しており、日本国外のお客様や、日本語でのやり取りが難しい外国人のお客様にもご利用いただけます。

SUZUKI TRANSLATIONSについて詳しく見る

アシーマ独自の翻訳品質管理「LPACメソッド」

​LPACメソッド (Linguistic Precision & Adaptive Cognition Method) は、アシーマが開発した独自の翻訳手法です。言語の正確性だけでなく、文脈、文化、読み手、用途まで考慮して翻訳品質を高めるアシーマ独自の翻訳アプローチです。

・文脈とニュアンスを重視
・ターゲット市場への文化的適応
・専門分野に応じた翻訳者選定
・複数段階での品質チェック

​詳しくはこちらをご覧ください。

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翻訳・多言語業務についてお気軽にご相談ください

「どの翻訳サービスを選べばよいか分からない」「まずは見積もりだけ取りたい」「翻訳だけでなく、品質チェックや進行管理まで相談したい」という段階でも大丈夫です。

専門翻訳のお見積もり、多言語案件、大量案件、短納期案件、補助制度の利用を予定している案件まで、内容と目的を確認し、無理のない進め方をご案内します。

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信頼できる翻訳サービスを提供するために

​株式会社アシーマは、企業・官公庁をはじめとするお客様に安心して翻訳をご依頼いただける体制づくりに取り組んでいます。

  • 東京商工会議所 会員(会員番号:C2560810)

  • 一般社団法人 日本翻訳連盟(JTF)会員(会員番号:C19082101)

  • 翻訳に関する全省庁統一資格を保有

  • 公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(東京2020組織委員会)企画財務局調達部 入札参加資格登録事業者・受注企業

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